沿革

フォンジャウ貿易株式会社を設立

設立当初は、台北市永康街に営業拠点を構える。

1977

1979

1979-1985

会社の設立当初は、各種重機用ディーゼルエンジンの生産に力を注ぐ。

1986-1990 防衛産業に参入

労働力、資金および資源を投入し、防衛産業向け大型ディーゼルエンジンのコアコンポーネントの研究・製造・開発を行う。

1986

1987

1987-1999 超精密航空宇宙産業分野に参入

正式に航空宇宙産業分野に参入し、各種航空宇宙用エンジンのコアコンポーネント、および各種油圧ポンプ、モータ、ノズルの研究開発を開始する。

瑞芳第一研究工場が成立する。

会社を現所在地の瑞芳工業区内へ移転する。

1988

1991

1991.05

製品を中華民国貿易振興協会主催の自動車部品展国家イメージエリアに出展する。

アキシャルプランジャ定容量形モータが、第1回台湾エクセレンスを受賞。

1993

2001

2001-2005

航空宇宙産業用高精度電気油圧サーボバルブおよび電子制御バルブの開発・研究・製造を開始する。

2001.08

燃料噴射ノズルなど5品目が、中華民国陸軍司令部の衛星工場認証を取得。

2003

米国銃器設計・製造大手のレミントン・アームズ社向けの開発部品が規格を満たし、量産を開始する。

2005.02

商号を 株式会社フォンジャウエロォゥスペェスに変更。

2005

2009

2009.03

油圧モータなど24品目が、中華民国陸軍兵站造兵廠整備発展センター (ORDC) の認証を取得。

2009.07 台中支社を設立

台湾中部に拠点を設け、よりきめ細かなサービスを提供。

2009.08

ターボポンプなど5品目が、中華民国国防省軍備局中山科学研究院 (NCSIST) の認証を取得。

2010.04

燃料ポンプなど10品目が、中華民国国防省軍備局中山科学研究院 (NCSIST) の認証を取得。

2010

2011

品質マネジメントシステムに関するISO認証を取得

AS9100、ISO9001の要求を確実に履行し、品質を厳格に管理してお客様に最高品質の製品を提供するという目標を達成する。

2011.07

中華民国優良企業協会主催の「台湾製造金舵賞」を受賞。

2012

2012.05 南港支社を設立

台湾北部により質の高いサービスを提供するため設立。

ジンバルおよび自在継手が、中華民国空軍の認証を取得。

Independent Distributors Association (IDA) に加入する。

イスラエルの小火器メーカー最大手のイスラエル・ウェポン・インダストリーズ (IWI) 社と提携契約を締結し、量産を開始する。

2013

2013.01

発電機が、中華民国国防省軍備局中山科学研究院 (NCSIST) の認証を取得。

2013.04

油圧ユニットおよび燃料制御バルブが、中華民国国防省軍備局中山科学研究院 (NCSIST) の認証を取得。

2013.09

ノズルなど2品目が、中華民国海軍の認証を取得。

2014.02

燃料制御ユニットなど4品目が、中華民国国防省軍備局中山科学研究院 (NCSIST) の認証を取得。

2014

2016

瑞芳第二研究工場が成立する。

台湾地区航空宇宙業協会の会員となる。
新北市グリーンエネルギー産業連盟に加入する。

2016.07

多孔板など6品目が、中華民国空軍の認証を取得。

2017

新型高等練習機(AJT)の調達契約を締結
漢翔航空工業社と新型高等練習機コアコンポーネント調達契約を締結。
最新版の品質マネジメントシステム認証であるAS9100DおよびISO9001:2015を取得。

2017.03 技術統合:グリーンエネルギー分野

「マレーシア国際電力・再生エネルギー展 (EPRE)」に出展。

2017.09 技術統合:グリーンエネルギー分野

「TAIWAN EXPO 2017(フィリピン)」に出展。

2017.12 技術統合:グリーンエネルギー分野

「第24回台湾・フィリピン経済合同会議およびグリーンエネルギー活動展」に出展。

2018

2018.03 技術統合:グリーンエネルギー分野

「TAIWAN EXPO 2018(インドネシア)」に出展。

2019.08 「2019台北国際航空宇宙・防衛技術展」

招待を受け、各種航空宇宙・防衛産業の重要なコアコンポーネントを展示。企業イメージを向上し、長年にわたって蓄積してきた実力および成果も披露する。

2019

1977

フォンジャウ貿易株式会社を設立

設立当初は、台北市永康街に営業拠点を構える。

1979

1979-1985

会社の設立当初は、各種重機用ディーゼルエンジンの生産に力を注ぐ。

1986

1986-1990 防衛産業に参入

労働力、資金および資源を投入し、防衛産業向け大型ディーゼルエンジンのコアコンポーネントの研究・製造・開発を行う。

1987

1987-1999 超精密航空宇宙産業分野に参入

正式に航空宇宙産業分野に参入し、各種航空宇宙用エンジンのコアコンポーネント、および各種油圧ポンプ、モータ、ノズルの研究開発を開始する。

1988

瑞芳第一研究工場が成立する。

会社を現所在地の瑞芳工業区内へ移転する。

1991

1991.05

製品を中華民国貿易振興協会主催の自動車部品展国家イメージエリアに出展する。

1993

アキシャルプランジャ定容量形モータが、第1回台湾エクセレンスを受賞。

2001

2001-2005

航空宇宙産業用高精度電気油圧サーボバルブおよび電子制御バルブの開発・研究・製造を開始する。

2001.08

燃料噴射ノズルなど5品目が、中華民国陸軍司令部の衛星工場認証を取得。

2003

米国銃器設計・製造大手のレミントン・アームズ社向けの開発部品が規格を満たし、量産を開始する。

2005

2005.02

商号を 株式会社フォンジャウエロォゥスペェスに変更。

2009

2009.03

油圧モータなど24品目が、中華民国陸軍兵站造兵廠整備発展センター (ORDC) の認証を取得。

2009.07 台中支社を設立

台湾中部に拠点を設け、よりきめ細かなサービスを提供。

2009.08

ターボポンプなど5品目が、中華民国国防省軍備局中山科学研究院 (NCSIST) の認証を取得。

2010

2010.04

燃料ポンプなど10品目が、中華民国国防省軍備局中山科学研究院 (NCSIST) の認証を取得。

2011

品質マネジメントシステムに関するISO認証を取得

AS9100、ISO9001の要求を確実に履行し、品質を厳格に管理してお客様に最高品質の製品を提供するという目標を達成する。

2011.07

中華民国優良企業協会主催の「台湾製造金舵賞」を受賞。

2012

2012.05 南港支社を設立

台湾北部により質の高いサービスを提供するため設立。

ジンバルおよび自在継手が、中華民国空軍の認証を取得。

2013

Independent Distributors Association (IDA) に加入する。

イスラエルの小火器メーカー最大手のイスラエル・ウェポン・インダストリーズ (IWI) 社と提携契約を締結し、量産を開始する。

2013.01

発電機が、中華民国国防省軍備局中山科学研究院 (NCSIST) の認証を取得。

2013.04

油圧ユニットおよび燃料制御バルブが、中華民国国防省軍備局中山科学研究院 (NCSIST) の認証を取得。

2013.09

ノズルなど2品目が、中華民国海軍の認証を取得。

2014

2014.02

燃料制御ユニットなど4品目が、中華民国国防省軍備局中山科学研究院 (NCSIST) の認証を取得。

2016

瑞芳第二研究工場が成立する。

台湾地区航空宇宙業協会の会員となる。
新北市グリーンエネルギー産業連盟に加入する。

2016.07

多孔板など6品目が、中華民国空軍の認証を取得。

2017

新型高等練習機(AJT)の調達契約を締結
漢翔航空工業社と新型高等練習機コアコンポーネント調達契約を締結。
最新版の品質マネジメントシステム認証であるAS9100DおよびISO9001:2015を取得。

2017.03 技術統合:グリーンエネルギー分野

「マレーシア国際電力・再生エネルギー展 (EPRE)」に出展。

2017.09 技術統合:グリーンエネルギー分野

「TAIWAN EXPO 2017(フィリピン)」に出展。

2017.12 技術統合:グリーンエネルギー分野

「第24回台湾・フィリピン経済合同会議およびグリーンエネルギー活動展」に出展。

2018

2018.03 技術統合:グリーンエネルギー分野

「TAIWAN EXPO 2018(インドネシア)」に出展。

2019

2019.08 「2019台北国際航空宇宙・防衛技術展」

招待を受け、各種航空宇宙・防衛産業の重要なコアコンポーネントを展示。企業イメージを向上し、長年にわたって蓄積してきた実力および成果も披露する。